アクセラレーション事業「FASTAR」第14期支援先企業に採択されました

このたび、株式会社EfficiNet Xは、独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)が実施するアクセラレーション事業「FASTAR」第14期の支援先企業に採択されました。

FASTARは、中小機構のリソースを活用したスタートアップ支援事業として、事業課題に悩むシードスタートアップに対し、専門家が伴走しながら事業成長を支援するプログラムです。第14期では、スタートアップの成長加速化を支援する支援先企業20者が採択され、EfficiNet Xもその1社として選出されました。

EfficiNet Xは、「AIにもチームプレーを。」を掲げ、AIやロボットが協調してチーム全体の性能を最大化する「チームプレー型AI」の社会実装に取り組んでいます。今回の採択を機に、物流・エネルギー・ロボティクス等の領域におけるマルチエージェントAIの事業化をさらに加速してまいります。

今後もEfficiNet Xは、AIとロボティクスを活用し、社会インフラの再構築につながる技術開発と実装を推進してまいります。

FASTAR公式サイト:
https://fastar.smrj.go.jp/startups.html

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